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【Ulysses】ジェイムズ・ジョイス 6/16【riverrun】

1 :俺はNAMELESSワン:/06/16(月) 00:08:08  今年もブルームズデイがやってきました。。       みなさん色々語って下さい!    前スレ:【6/16】ジェイムズ・ジョイス【ユリシーズ】   from :love6.2ch.net/test/read.cgi/book/1090844435/    テンプレはgt;gt;2-8あたり。 78 :( ̄ω ̄)獲る狸 ◆ycr5A7VfSw :2009/01/19(月) 22:53:53  まだまだおかしな部分がありますけれども、  「personal god」を「個人(パーソナル)の神」としておられるところなどはまさに愚の骨頂というところでしょう(笑)  ここにいたってあちらの文化をまったく理解していない疑いが出てきましたよ(笑)  「personal god」というのは「人格神」と訳すことになっておるようです(笑)つまり人の形を備え、性格を持った神のことですねぇ(笑)  ですからヨブ、ハイヤーム、エウリピデス、アレクサンドリアのパラダス、ヴォルテールにアルフレッド・ハウスマン(古典学のことでしょう)は人格神を論難するのだ、  とこれはまぁ皮肉でしょう(笑)この訳からはまったくそういうことがわかりませんし、「痛責」などという日本語は聞いたことがありません(笑)  詳しい方が探すなれば粗などでまくるのではないでしょうかねぇ(笑)おやはや(笑)  事ほど左様に翻訳とは翻訳者の無知と文章に対するセンスのなさを曝け出す鏡のようなものでしてねぇ(笑)おやはや(笑)  この方他にも頓珍漢な事ばかり垂れ流されているようですけれどねぇ(笑)おやはや(笑) 79 :吾輩は名無しである:2009/01/21(水) 01:02:19  カスがカスをおとしめる(笑)  おやはや(笑) 80 :( ̄ω ̄)獲る狸 ◆ycr5A7VfSw :2009/01/31(土) 13:58:33  ttp://digression.exblog.jp/9262403/  そーいやさっきの「なんでも神様の判断を仰ぐ」時代のことは、ジェイムズ・ジョイス『若き日の芸術家の肖像』を読むと、「こんなに辛かったんだ」とよく分かる。    主人公のスティーヴン少年が罪を犯しましたって神父に告白するシーンがあるんだけど、まずその神父が「imaginaryでか?」って訊くんだよね。  そのあと「それともsolitaryか」「いえ、physicallyです」って答えるんだけど、イマジナリーって、頭の中で考えてることでしょ。    らしいですけれども、そのようなシーンはありましたかねぇ(笑)該当作品を全文検索してみても引っかかりませんねぇ(笑)おやはや(笑)  「肖像」の舞台となっているのは「なんでも神様の判断を仰ぐ」時代」ではありませんし、どうもこの方は重大な勘違いをしておられるように思うのですが(笑)  この場合の罪はずばりセックスの罪、ということでは(笑)読んでいないので分かりませんが(笑)おやはや(笑)  しかしこの様な杜撰な時代把握でよく「文学」ですか(笑)特にジョイスなど時代は把握出来なければ面白さは半減でしょう(笑)おやはや(笑) 81 :吾輩は名無しである:2009/01/31(土) 18:44:19  あげ足をとろうとして逆に恥をかいているバカがここにいるな。 82 :( ̄ω ̄)獲る狸 ◆ycr5A7VfSw :2009/01/31(土) 19:51:45  どもどもですねぇ(笑)おやはや(笑)揚げ足取りこそが文学者の真骨頂でしょう(笑)おやはや(笑)  さて、答えは如何ですか(笑)おやはや(笑)  gt;gt;76  は四十年代の誤りでしたねぇ(笑)おやはや(笑) 83 :吾輩は名無しである:2009/01/31(土) 19:59:03  (笑) 84 :吾輩は名無しである:2009/01/31(土) 19:59:38  Arabyに一票    アメリカで英文学専攻してるけど、Arabyは3学期連続で授業の課題になってる  クラスも教授もバラバラなのに    The Deadは今半分まで読み終わったけど、登場人物がこんがらがってもう何がなんだか   85 :( ̄ω ̄)獲る狸 ◆ycr5A7VfSw :2009/01/31(土) 20:11:59  おやはや(笑)実に哀れ(笑) 86 :( ̄ω ̄)獲る狸 ◆ycr5A7VfSw :2009/01/31(土) 20:14:05  gt;gt;84  高々数作品で歴史で歴史に名を残す作家になったのですねぇ(笑)おやはや(笑)  同時期の日本の田山花袋など恐ろしいほどの作品を残していながら「蒲団」および数作しか読まれない次第でして(笑)おやはや(笑) 87 :吾輩は名無しである:2009/02/01(日) 05:46:44  (笑)   88 :吾輩は名無しである:2009/02/03(火) 02:56:41  2月28日刊  ジェイムズ・ジョイス 『ダブリナーズ』  柳瀬尚紀訳。アイルランドの首都ダブリン、この地に生れた世界的作家ジョイスが   「半身不随もしくは中風」 と呼んだ20世紀初頭の都市。  その 「魂」 を、恋心と性欲の芽生える少年、酒びたりの父親、下宿屋のやり手女将など、  そこに住まうダブリナーたちを通して描いた15編。『フィネガンズ・ウェイク』 の訳者による画期的新訳。  (新潮文庫 予価580円)[amazon] [bk1]  ttp://www.green.dti.ne.jp/ed-fuji/topics.html   89 :川俣軍司 ◆kapwcKvnKE :2009/02/03(火) 03:18:05  ダブリン市民持ってます。 90 :吾輩は名無しである:2009/02/03(火) 18:44:51  gt;gt;68  フェネガンス全訳刊行の時は、鳴り物入りだったような…    いま初版本挿入のリーフレット「フィネガンス・ウェイク讃」を見てみた。  皆、かなりの讃ぶりで…(笑)幾つかコピペすると      ・「世界でも唯一の」   ー柄谷行人ー     随分前のことだが、日本では何でも翻訳されているという話をやや誇張して  しゃべっていたら、あるアメリカ人の学者が「フィネガンス・ウェイク」は  どうだといった。私をやりこめたつもりだったのだろう。  もちろん訳されている、と答えると、  彼は呆れるというよりも恐怖に近い顔をした。この作品を読み終えた人さえ  アメリカ人にもざらにはいないのだから。  ただし、それは。柳瀬氏ら数人による部分訳だった。以来十数年、柳瀬氏が  独りでなしとげようとするこの全訳はまさに驚嘆に値する。世界中で  こんな仕事ができるのは、異様なまでの言語感覚と情熱をもった柳瀬氏しか  いない。これは”宜熱ギネス・ブック”に記録さるべきである。   91 :吾輩は名無しである:2009/02/03(火) 18:49:30    ・「輝ける帰還」 -井上ひさしー     わたしは三人の翻訳家を知っていた。三人とも「フィネガンス・ウェイク」を  日本語に移そうと志し、この言語の巨大な森へ、ことばの大迷路へ、  ヨーロッパ数千年の全歴史を一夜の夢に圧縮した複雑怪奇な回路へ、分け入っていった。  それから十年、一人はことばの重みに圧し潰されて神経を病み、  一人は迷路の罠にかかって消息を絶った。   だが、ひとり柳瀬尚紀さんだけは、  その恐ろしい森から、危険きわまりない迷路から、錯綜した夢の回路から、  豊かな獲物をぶらさげて無事に帰還した。  これを喜ばずしてなにを喜べばいいのか。そこで、わたしは深夜ひとりこっそりと  杯をあげてこれを祝し、帰らなかった二人のためには、二粒の涙を流したのである。       92 :吾輩は名無しである:2009/03/04(水) 23:35:06  柳瀬訳出たね。旧訳と比べてよくなったのかな。 93 :吾輩は名無しである:2009/03/05(木) 20:41:58  柳瀬訳嫌い。これ見よがしな感じが。 94 :( ̄ω ̄)獲る狸 ◆ycr5A7VfSw :2009/03/05(木) 21:18:34  柳瀬は明らかに翻訳が下手ですからねぇ(笑)おやはや(笑)  from :silver-lyra.blog.so-net.ne.jp/2009-03-03  原文の a sup of porter を「黒ビール一口」というふうにしか聞き取れないようでは翻訳にならない。ここには supporter の音がひびく。男の股間を支えるサポーターという音だ。  らしいですねぇ(笑)なるほど、それはそれとして結構ですけれども、出来上がった翻訳が、    >それからムーニーは玉たまマグれ当りのいい男がいなくて残念だけどさと言った。  実に哀れ、という出来ですねぇ(笑)おやはや(笑) 95 :吾輩は名無しである:2009/03/06(金) 00:25:49  値段が安くなったからしょうがない 96 :吾輩は名無しである:2009/03/23(月) 16:52:06  北村って人のユリシーズ註解はどう?  翻訳ではなくて、原文で読むための日本語による注釈書というのが欲しかった。   97 :吾輩は名無しである:2009/03/23(月) 17:20:33  皆さん柳瀬氏に厳しいんだね 98 :吾輩は名無しである:2009/03/29(日) 14:50:42  gt;gt;93    全くだ  自慢したいだけの文学音痴だからね 99 :吾輩は名無しである:2009/03/29(日) 14:56:43  ( ̄ω ̄)獲る狸 ◆ycr5A7VfSw    こいつ詳しいなそうとう 100 :吾輩は名無しである:2009/03/29(日) 16:17:42  柳瀬訳は、ダダ、シュールレアリズム散文詩として読む分にはかなり好き。  ストーリーの流れはさっぱり把握できないがw 101 :吾輩は名無しである:2009/03/29(日) 16:34:55  gt;gt;99  自演乙 102 :( ̄ω ̄)獲る狸 ◆ycr5A7VfSw :2009/03/29(日) 17:34:09  残念ながらジョイスはダダでもシュールレアリズム散文詩でもありませんからねぇ(笑)  室内楽は読まれた方はおりますか(笑)センチメンタルですねぇ(笑)おやはや(笑) 103 :( ̄ω ̄)獲る狸 ◆ycr5A7VfSw :2009/03/30(月) 22:31:33  柳瀬は詩人好きではありますけれども、明らかに詩人ではないのです(笑)おやはや(笑)  これは余程性質の悪いものでしてねぇ(笑)おやはや(笑) 104 :吾輩は名無しである:2009/04/02(木) 02:05:41  加藤郁乎、なんで眞光の幹部なぞやってたのか。  謎だ。 105 :吾輩は名無しである:2009/04/03(金) 20:39:47  柳瀬氏の翻訳の技法は、的確だと思うけど  できあがった訳文が良いかどうかはまた別なんじゃね?    ちなみに、「死ぬ死ぬ詐欺」高橋さくらの親(NHK職員)と  柳瀬氏は麻雀仲間だとさ。 106 :( ̄ω ̄)獲る狸 ◆ycr5A7VfSw :2009/04/03(金) 22:46:21  確かに代名詞を省く等は共感できますけれども、それは翻訳の基本である気がいたします(笑)  出来ていない翻訳は翻訳とはいえませんからねぇ(笑)おやはや(笑) 107 :吾輩は名無しである:2009/04/05(日) 21:04:51  ベケットのスレってないの? 108 :吾輩は名無しである:2009/04/05(日) 22:01:41  大分前にあったが、落ちたな 109 :吾輩は名無しである:2009/04/11(土) 08:44:48    771 :名無し音楽放浪の旅[sage]:/03/11(火) 14:06:11 ID:???  シリーズ:伝説の女性戦士   グレース・オマリー     from :japan.discovery.com/episode/index.php?eid1=764908eid2=000000     15世紀アイルランドで、海賊女王の異名をとるグレース・オマリー。   船舶の操縦にかけて、彼女の右に出る女性はいなかった。偉大なる略奪者にして最高司令官。   海における窃盗と殺人の指導者とも言われた女性だ。エリザベス1世とも会見したという。   その他にも、ギャンブラー、貴婦人、反逆者など、様々な顔を持つオマリーの数奇に満ちた生き様に迫る。   03/13 (木) 23:00~00:00   03/14 (金) 04:00~05:00   03/16 (日) 02:00~03:00   03/17 (月) 16:00~17:00       うろおぼえだけど、マット・モロイがBGMで出てたはずです。   スカパー・ケーブルテレビが見られる方はどうぞ。  110 :吾輩は名無しである:2009/04/12(日) 16:01:12  gt;gt;96  完全にマニア向け。  「ユリシーズがわかるようになる」のセールス文は明らかに偽り。 111 :吾輩は名無しである:2009/04/12(日) 16:22:58  gt;gt;96  マニア向け。  「今度こそ『ユリシーズ』がわかるようになる!」の文句は偽りだ。 112 :吾輩は名無しである:2009/04/12(日) 16:33:30  北村富治さんって『誤訳の研究』書いた人でしょ 113 :吾輩は名無しである:2009/04/13(月) 20:56:12  丸谷訳ね 114 :吾輩は名無しである:2009/04/18(土) 15:55:42  Amazon.co.jp: 熱風サウダージ劇場: オムニバス(クラシック), 東京混声合唱団, 伊左治直  from :www.amazon.co.jp/dp/B001EB5DBK    4. フィネガン前夜祭  の歌詞として、柳瀬尚紀訳版のテキストが用いられています。   115 :吾輩は名無しである:2009/04/18(土) 16:04:35  あと、NAXOSから、Finnegans Wake  Audiobook版が5/1に発売されます。  from :www.amazon.co.jp/dp/9626349603/  新録かどうかは不明。  旧版はこちら↓  from :www.amazon.com/dp/9626341637/ 116 :吾輩は名無しである:2009/04/18(土) 18:39:52  新潮文庫のジョイスは終わった 117 :( ̄ω ̄)獲る狸 ◆ycr5A7VfSw :2009/04/18(土) 19:28:59  さて、柳瀬訳のアンチキャンペーンを行いますか(笑)おやはや(笑) 118 :( ̄ω ̄)獲る狸 ◆ycr5A7VfSw :2009/04/18(土) 19:54:23  from :www.shinchosha.co.jp/books/html/209203.html  成る程、確かに冒頭から読んでいきますと確かに柳瀬は単語をそれなりに原文に即した言葉を使っておるようにみえます(笑)  ありふれた言葉で書かれておる部分を「腔綫」などという普段は使わぬ単語を嵌め込んだ辺りは批判されてしかるべきでしょうけれどもねぇ(笑)  それから「すいすい」は表現として稚拙ですねぇ(笑)おやはや(笑)まぁそれは「好みの問題」でしょう(笑)おやはや(笑)  >インチコアの丘の頂には見物人が鈴なりになり、帰り道を飛ばすそうした車を見守っていた。  >貧困と無為のこの道筋を欧州(コンチネント)がその富裕と精励を駆って行く。    余り文章としては上等ではないですねぇ(笑)>貧困と無為~ 以降がまるで高校生の訳文に見えてしまうのですよ(笑)おやはや(笑)  原文は確かに小難しいですがねぇ(笑)おやはや(笑)  >At the crest of the hill at Inchicore sightseers had gathered in clumps to watch the cars careering homeward   >and through this channel of poverty and inaction the Continent sped its wealth and industry.  先ず馬鹿でも分かる事として柳瀬は一文を二文にしてしまっている事が分かるでしょう(笑)  しかしそれは翻訳技法ですから問題にはしません(笑) 119 :( ̄ω ̄)獲る狸 ◆ycr5A7VfSw :2009/04/18(土) 20:43:26  全くの直訳をしておる事が分かるでしょう(笑)  というより直訳などという上等なものでもなく、辞書を当て嵌めただけですねぇ(笑)  意味が分からぬ駄文では(笑)おやはや(笑)  ですけれども、唯一直訳してはおらぬindustryは字義通り「工業、産業」と獲ったほうが宜しいでしょう(笑)  富と工業の産というわけですよ(笑)おやはや(笑)  とりあえず訳を掲げて起きますれば、    インチコアが丘の頂では見物客が犇いて、舎宅へと向かう車体を眺めている。  この欧州の富と産業の成果が、不毛な進み難き道を駆ける。    言葉遊びも訳してみましたが、「進み難き」はちと違うような気もいたしますねぇ(笑)  ですが、少なくとも「無為」等よりはよいと思われますよ(笑)おやはや(笑) 120 :吾輩は名無しである:2009/04/19(日) 09:39:00  gt;gt;119  お前ちゃんと学校出て翻訳家になればよかったのに  低学歴であるばっかりに、2chでくだを巻いてるだけの屑に成り果てて・・・ 121 :吾輩は名無しである:2009/04/19(日) 21:45:00  柳瀬は物語に対するセンスがなく  言葉遊びがすべての完全にピントの外れた人間なんだから  小説を訳させたらダメ  フィネガンのような非小説ならすきにしたら?といえるけどね 122 :吾輩は名無しである:2009/04/19(日) 22:14:29  あ 123 :吾輩は名無しである:2009/04/19(日) 22:28:52  主観がおもいきり突っ走るフィネガンズ・ウェイクはある意味、最高傑作だなこりゃ 124 :( ̄ω ̄)獲る狸 ◆ycr5A7VfSw :2009/04/19(日) 22:36:10  兎に角柳瀬は翻訳が下手ですからねぇ(笑)文章も無味乾燥で後に残す物はありません(笑) 125 :(o`.´o)materialist:2009/04/19(日) 23:13:26  道やら柳瀬訳も糞確定で宜しいで消化ねぇ~(笑) 糞、馬鹿りとは 藁貸し増すねぇ~(笑) 126 :吾輩は名無しである:2009/04/20(月) 05:05:28  インチコアが丘の頂では見物客が犇いて(笑)舎宅へと向かう車体を眺めている(笑)   この欧州の富と産業の成果が(笑)不毛な進み難き道を駆ける(笑)    127 :( ̄ω ̄)獲る狸 ◆ycr5A7VfSw :2009/04/26(日) 14:24:17  柳瀬訳は全体的に文章が拙いのですよ(笑)おやはや(笑)  >しかし一行の四人目の若者は興奮の度が過ぎているので、純然たる幸福感にはひたっていない。  「too excited to be」を「興奮の度が過ぎているので」と大仰にしすぎているのも(興奮していたので、で宜しいのでは(笑))聊か筆禍掛かりますが、「純然たる幸福」とは何か(笑)「genuinely happy」です(笑)  そもそも「happy=幸福」とするのが引っ掛かるのですけれどもねぇ(笑)拙い訳では(笑)  「一行の四人目の若者」も「の」が重なって不恰好です(笑)たしかにここに訳語を当てる事は難しいでしょうけれども(笑)おやはや(笑) </dl>
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